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第35回 きままな飛行会 [きままな飛行会35th]

12月15日に恒例の飛行会に行ってきました。

このあと2名が到着、総勢10名となりました。

私は、ムサシノ・ハイブリッド試作機とパストラル改、オテンバ、REX32E、DC-3
を持っていきました。


始まりの挨拶です。
みな知ったメンバーなので自己紹介もそこそこですが
注意事項の周知徹底はしっかり行います。
まず第一に、フライトエリアを守ること。
この恵まれた環境を長く使わせて頂くためにも各々のフライヤー意識は重要です。
そして、電波管理をしっかりすること
混信を防ぐのもそれぞれの使用周波数を確認して各々が注意して運用することです。

持ち寄られた機体はいつも通り様々で、
GP機、EP機、トレーナー機、アクロバット機、グライダー・・・
今回はARFのスケール機がいつもより多かったかな。


ねこみんさんのFABOT仕様のディモナ
ステッカー製作技術を駆使してカラーリングを変更しています。
無人離着陸に成功したFABOTのカラーリングとなっていて
☆マークがカッコイイです。


きむjらさんのディモナ
ねこみんさんの機体とは同じ種類の機体です。
良く見ると、ノーズギヤの構成とか細部が異なってます
コックピットが作り込まれていて、メーターパネルの再レイアウトに
シートベルトの装着など、凝ってます。

ねこみんさんのFABOTの方が軽飛行機風
きむらさんの機体の方がモグラ風な飛びをしていました。
きむらさんの機体の方が若干軽くできているというところも大きいと思いますが
なにより操縦者の違いが飛びの見た目の違いに直結している気がしました。
共通している点は、どちらのディモナもランディングがキモらしいです。。


TORIIさんの紫電
ローアングルでみるとなおさらカッコイイです!
前日組み上がり当日がファーストフライトテスト
残念ながらフライトはメカが不調で・・・


REX32E
前日組み上がり、初飛行でした。
飛ばしてみると、良い意味で「普通」のトレーナーです。
腕があれば宙返りもロールもできます。


DC-3は滑走路で撮影することと調整を進めることために持っていきました。
調整のほとんどは、
双発機のモーターが同調する設定をプロポに入れたのでその確認です。
調子が良かったので頃合いを見計らって飛ばしてもみました。
なかなか操縦に集中がしいらえますが、快調に飛びました。


一日良い天気に恵まれました。

さて、なんでしょう?

3A倶楽部のリンクから「きむらクラフト」へ行くと答えがわかる…かもしれません。


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