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F-35 P [自作]

スカイチョビィのパワーユニットを使ったデルタ機製作の実験機の続き。

F-35の諸元をベースに作ってみました。
IMG_4146.jpg
IMG_4147.jpg

全長:655mm
全幅:465mm
重量:137g+バッテリー

まともに飛ばすのは難しそうになりました。
入手したスチレンボード(t:3)のサイズから翼長465mmとなり
少し翼面加重が高そうです。
スパンも短いので反トルクに負けそう。。
機体上面の造形に無駄に凝ってしまったので失敗作の予感が。。

次の体育館でテストしてみたいと思っています。
飛行機にならない可能性が高そうなので
脚(タイヤ)をつけるか、ドリーを作って
飛行機型の車として遊べるように準備しておこうかな。。(^^;



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無尾翼機 2 [自作]

ちょっとお色直し
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キャノピー部分の青が薄かったので濃い青に塗り替えました。
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150129_nose-rf-1.jpg
バッテリーの出し入れにはキャノピーを外します。
150129_nose-rf-2.jpg

ぬかったグランドのなかでマシな部分から離陸させました。
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推力は十分です。
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背面飛行もできます。
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無尾翼機 [自作]

テストした無尾翼機に改修を加えて完成形に近づきました。
機首カバーをEPPで製作し
プロペラガード兼用の垂直安定版を増設
脚をピアノ線に変更

150128_lf.jpg

150128_rr.jpg

150128_rf.jpg

まだ、設計に手を加えたいところが多々ありますが、
とりあえず、この機体には
三武式試電無尾翼一型乙(プリンセスラルドⅢ世号)
と命名しました。

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十式試電 : Piglet [自作]

10shiki_lf.jpg
ムサシノ・スカイパピィの主翼を使い、複葉の胴体を製作しました。

アウトドア、インドア、ともにフライトテスト完了。
少々クセがありますが、楽しい機体です。d(^^)
インドアでのフライトの様子

調子にのってグリグリ飛ばしていたら、モーターが外れるアクシデントもありました。(^^;
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この機体に合ったフロートを新造し装着してみました。
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piglet-floot_lr.jpg
さて、水上ではどうでしょう?

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VF-25 テスト中 [自作]

2009・11・7

手投げでフライトに挑むが、
投げる瞬間に指がプロペラに当たり
プロペラがバランスを崩し、そのうち胴体に当たり破損。
テストフライトは失敗したものの、グライドテストとしては好感触。

2009・11・8 滑走離陸テスト

引き起こし離陸できたものの、推力不足
風下側の旋回で不安定を感じたので、機体を水平に戻して軟着陸
パワーユニット交換が必要か。


バルキリー開発スタッフになった気分で、
なかなか飛ばない状況を楽しんでいます。d(^^)
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VF-25試作 [自作]

プロフィール機でVF-25をでっちあげてみました。
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こだわりの爪先部分。(^^ゞ
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可動させてみました。


今朝、滑走テストをしてみたら、舵の効きが悪く
十分と思われる速度になっても機首を引き起こせませんでした。
舵面積、動作角とも不足している感じです。帰宅後ちょっと改修。
都合がつけば明朝にでも2ndテストをしようかな。
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VTOL実験機 [自作]

090106_v1.jpg
以前製作したデルタ機を改修しVTOLの実験機にしてみました。
090106_v2.jpg

離陸と通常飛行は問題なくできましたが、ホバリングから着陸は困難でした。
機首あげホバリング状態でラダーがほとんど効かず
左右に姿勢が崩れるのを制御できませんでした。
やはり胴体の側面積が必要の様です。
それから、
もともと機首にパワーユニットを搭載する設計ではないので
モーターマウント周辺の構造強度が足りません。
ハードランディングするとマウントごともげてしまいました。

課題は、適切な側面の形状とモーターマウントの強化

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七式試電・改水上仕様(フロート付) [自作]


七式試電を復活させて、ゲタ履きにしてみました。
フロートは一般的な400クラス用に設計された某社の試作品で
詳細は書けません。
そのテストの為に機体を用意するにあたり
手頃な400クラスの機体が手持ちに無かったのでこの機体となりました。
陸上仕様、3点フロートの水上といろいろ使ってみているので
比較するのにも良いかと思いました。
喫水線もそれほど深くなく、離水も難なく、機体との相性も良いです。

ムサシノCモーターに換装し、使用するバッテリーはインテレクトのリポ
フロートをつけても2002年当時の設計重量より軽く1000gをきり
2S2000mAhで950g、3S1300mAhで940g
機体の動力性能が変わってしまい直接のフロートの比較にはならないですが
3S1300mAhでは、
タキシングでの回頭性良く、プレーニングへの移行も早く加速性も良い。問題なし。
2S2000mAhでは、
若干非力となり、それなりの離水。問題なし。
どちらのバッテリーでも
より浮きが良くなった感じで、着陸侵入での降下角が浅く
若干降ろしにくく(着陸しにくく)なったようです。


プロトスクランダー [自作]


EDFユニットのテスト機を作ってみました。
こんな板翼でも飛ぶものの、操縦性は良くない。
60gのペイロードも無い。


顔・頭 [自作]


とりあえず、紙で製作してみる。
一つ目の仮の顔より少し小顔にしてみたが、ちょっと小さ過ぎたかも。
ホバーパイルダー格納部が少し大きく見える。


CADでテキトーに引いた線をペイントで着色。


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