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完成 [ハンブルウェルシー]

週末に完成。d(^^)

080415_1.jpg
クリヤーの黄色の胴体にオレンジの主翼。
どうですか?レトロっぽさが演出できたかな。
胴体に黒か紺でラインを入れてもよさそうですね。(^^)

080415_2.jpg
テール周辺

080415_3.jpg
しばらく使わなかった手巻きのモーターを搭載してみました。
プロペラはGWS6050
2S400mAhクラスのバッテリー(約30g)込みの全備重量でしたが
モーターが軽すぎたのかテール周りに懲りすぎたのか(^^ゞ
テールヘビーになってしまったので機首に約12gのオモリを加えました。
舵角はいつものように、ほぼ最大近く可動するようにしておいて
テスト飛行は丁寧に操舵して一般的によさそうなところをあたってみるつもりです。

○初飛行インプレ・とりあえず(^^ゞ
1m弱ぐらいの風が吹いていました。
草地で手投げのグライドテストをしようとしたところ
投げた瞬間ハッチが外れました、ハッチ部分に指がかかっていたようです。。
磁石止めにしていたことを忘れてました。(^^;
問題ないので、次に河川敷の公園の片隅、地面の良いところで離陸に挑戦。
スロットルをあげていって、じわっとエレベーターを引くとふわっと離陸。
穏やかな舵の効きですが、体育館を想定した狭いエリアでの八の字飛行も難なくこなしました。
出来上がった時には少し胴体が短く感じましたが、飛ばしてみると問題ないです。
パワーをかけて宙返り、ローパス、タッチアンドゴー、
スロットルに対しての高度変化がナチュラルで絞るとほどほどに降下してきます。
最後に幅2m弱の舗装エリアへ着陸。
風が斜めでしたがきちんとコントロールされてました。(^^)
散歩の人が増えてきたので、10分ぐらいの1フライトで終了。
とりあえずファーストフライトはそんな感じでした。d(^^)

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尾翼・他 [ハンブルウェルシー]

尾翼の動翼部分を組み立てます。
hingi.jpg
ムサシノ模型飛行機研究所のヒンジを半分のサイズにカットして使いました。
hingi-elv.jpg

ラダー部分と尾輪
tail-wheel.jpg
ベニヤ製のダミーの尾輪を胴体に付けるようになっていますが
体育館(インドア)でも飛ばしてみる予定なので、
タキシング性能向上をもくろんで可動する尾輪に改造。
プーリーにOリングをかけた尾輪を
リンケージで余ったSUS線を使ってラダーに取り付けました。

主翼のゴム賭け部分の補強板
sup_2.jpg
主翼と同じフィルムを張って
sup_3.jpg
この場所に両面テープで貼ってみました。
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被覆 [ハンブルウェルシー]

主翼と尾翼にフィルムを貼りました。
w-film.jpg
OKのEライトで透明オレンジ
胴体にはクリヤーイエローを張って、若干のノスタルジックな雰囲気を狙ってみようかと思っています。
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尾翼 [ハンブルウェルシー]

水平尾翼
elev_1.jpg
水平尾翼の動翼部分(エレベーター)は3つの部品で構成されるので、平らな板の上で並べて接着します。

垂直尾翼
rud.jpg

エレベーター・ラダーのヒンジラインを山形に加工しておきます。

生地完成状態になったところで仮組みしてみます
hr-a-fl.jpg
hr-a-lr.jpg
ノスタルジックスタイルが現れてきました。
こたつの天板に乗るぐらいの大きさです。

仮組みした機体を検証しリンケージのあたりをつけてから
エレベーター・ラダーのホーンを取り付けるためのスリットをあけました。
elev_2.JPG
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続・胴体の製作 [ハンブルウェルシー]

ファイヤーウォール(第1胴枠)の上下を間違えてました!!(^^;;;
hr-f_01ng.jpg
丸穴と横長穴の位置関係がこれでは逆です。

○穴の中心は、ドライブシャフトの位置に等しく
胴体側板の最前部の位置がやはりドライブシャフトの位置になるはずですが
これではドライブシャフト位置が低いですね。

ファイヤーウォールを外して付け直しました。
hr-f_02.jpg
これが正しい位置です。(^^ゞ

つぎに胴体底部のハッチを整形しました。
hr-f_b01.jpg
胴体側板にはあらかじめレーザーカットにより切り取り部分の9割ぐらいがカット済みです。
胴体を組み立て底部分のプランクが済んだら切り離します。
hr-f_b02.jpg
ハッチ周辺を補強する部材を接着します。
フィルム張りが済んだらハッチ前側にヒンジをつけて、ハッチ後側に止め具をつける・・・ようになってますが
ここでちょっと改造してしまいました。
hr-f_b03.jpg
ハッチ前側にピンを、後ろにはマグネットを埋め込んで見ました。


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ハンブルウェルシー [ハンブルウェルシー]

ラトルスネイクの新作機が届き、製作を始めました。
小型の電動機で、丸っこいデザインのようです。
どんな機体が出来上がるのでしょうか。(^^)

主翼の製作
hw-1.jpg
レーザーカットされた部品を抜いて、ゲート部分など端面をかるくサンディングして用意
hw-2.jpg
説明書を良く見ながら、必要な部品を仮あわせし、部品の相互関係・位置がはっきりしたら、
バルサ用の瞬間接着剤で固定
前縁の丸みや全体をサンディング、中央部分の余分を切り落とします。
hw-3.jpg
ラフに切り落としておいて
hw-4.jpg
面が平らになるようにサンディングします。
hw-5.jpg
これで中央を接続すれば、主翼は生地完成。 正味、1時間かからなかったです。

胴体の製作
部品図と組み図を見ながら、必要なパーツを用意して位置あわせ
hw-f1.jpg
左右間違いなく位置が決まったら接着
hw-f3.jpg
胴体後半用の胴枠を組み合わせをよく確認して製作
hw-f2.jpg
機首の胴枠はベニヤ製で、それらを定位置に配置すると胴体の大まかな形が見えてきました。


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